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| 第2回 ディサースリア治療セミナー in 名古屋 |
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主 催:ディサースリア臨床研究会
日 時:平成17年3月19〜21日 (3日間)
会 場:名古屋明治安田生命ホール 会議室A
住 所
:〒444-0004
愛知県名古屋市中区新栄町1−1 明治安田生命名古屋ビル16F
講 師:
城 本 修
(広島県立保健福祉大学) 山下夕香里
(昭和大学)
西尾 正輝(国際医療福祉大学) 参加費:20,000円
定 員:70名(定員になり次第,締め切ります)
申込方法:氏名,所属,職種,連絡先住所,Tel,FAXを明記のうえ 下記に郵便でお申込みください.その際,住所,氏名を明記し80円切手を貼った返信用封筒を同封してください.なお, 第2回治療セミナー申し込み,と必ず明記してください.
申込.問合せ先:〒444-0008 愛知県岡崎市洞町字向山16-2
岡崎東病院 リハビリテーション科 大嶋 梨紗子 0564-22-6617(内線;130)
e-mail:tyu-bu@dysarthrias.com
ディサースリアの治療技術は,国際的に過去20年間の間に飛躍的に向上しました.残念ながら,国内にはそのほとんどがつたえられないままの状態がつづいてきました.本セミナーは,臨床に直結する最新の技術をわかりやすく演習形式で習得することを目的として開催されるものです.
なお,当研究会については,以下のURLをご覧ください. http://www.dysarthrias.com/
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嚥下障害支援サイトswallow 主催
実践セミナー 嚥下障害へのアプローチ in 長崎 |
■日 時:平成16年10月30日 15:00〜18:30
10月31日 9:30〜15:30
■会 場:長崎県歯科医師会館(5F 講堂)
長崎市茂里町3番19号 長崎県歯科医師会館 095-848-5571
■主 催:山部歯科医院・摂食機能研究会
■講 師:山部 一実(山部歯科医院院長),尾形由美子(音楽療法師,歯科衛生士)
高畠英昭(佐世保市立総合病院脳外科医長)
■内 容:30日(1日目)
@嚥下障害の基礎知識(正常嚥下のメカニズム…演習を含む)(60分)
A嚥下障害をどう診るか (60分)
B口腔ケアの進めかた(60分)
31日(2日目)
@急性期における嚥下障害への取り組み(60分)
A食事介助のポイント(演習を含む)(60分)
B慢性期病棟での嚥下訓練の進めかた
C嚥下障害への音楽療法の導入
■参加対象:嚥下障害に携わる多職種 150名(先着順)
■受講料:5000円
■締切り:10月中旬
《申し込み・問い合わせ先》
お申込みは,メールか,FAXでお願いします.
住所:長崎県北松浦郡江迎町長坂免180-9 山部歯科医院(担当:岩井)
пF0956-65-2101 Fax:0956-65-2102
Mail
to : yamabe@swallow-web.com
《受講票の送付について》
申込後1ヶ月以内に受講票を送付いたしますので,受講票を受領後,同封の郵便振込用紙を使って受講料を振り込んでください.
受講料の振込の無い方は受講できませんのでご了承下さい.またお支払い後の返却には応じられませんのであらかじめご了承下さい.
《嚥下食・増粘剤等展示コーナーの設置》
最新の嚥下食・増粘剤等の展示コーナーを設置し,サンプル提供を用意しています.
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嚥下障害支援サイトswallow主催
嚥下障害へのアプローチ 実践セミナー in 北九州 |
| ■日時 |
平成16年10月9日(土)14:00〜15:30
10日(日) 9:30〜14:00
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| ■会場 |
北九州総合労働会館(真鶴会館) 5階大ホール
北九州市小倉北区真鶴1丁目5番15号 Tel:093-571-7861 |
| ■対象 : 嚥下障害に関連のある職種の方ならどなたでも受講可能です. |
| ■定員 : 120名(先着順) |
| ■主催 : 摂食機能研究会 (代表:山部一実) |
| ■内容 |
10月9日(土)
◇オリエンテーション (14:00〜14:10)
◇嚥下障害の基礎知識 (14:10〜15:10)
◇嚥下障害の病態 (15:10〜16:10)・・・嚥下障害の診方
休憩 (16:10〜16:25)
◇口腔ケア (16:25〜17:15)
◇質疑応答 (17:15〜17:30)
10月10日(日)
◇急性期における嚥下障害へのアプローチ (9:30〜10:30)
休憩 (10:30〜10:45)
◇嚥下食と食事介助 (10:45〜12:00)・・・実習で体験
昼食 (12:00〜13:00)
◇嚥下リハビリテーションの方法 (13:00〜13:45)
◇質疑応答 (13:45〜14:00)
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| ■講師 |
山部 一実(山部歯科医院・摂食機能研究会 歯科医師)
高畠 英昭(佐世保市立総合病院 脳神経外科 医長) |
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| ◆詳しい情報はこちらからどうぞ |
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『STを対象とした「発達障害児と家族のための新しい療育」講習会』
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◎主 催:熊本プレスピーチ研究会 講習会運営委員会
◎趣 旨:この講習会は「食事」という具体的場面を通して「障害を持った子どもや家族の生活を支援する」ことを目的に行っています。私たちは、障害児の持つ『障害』ではなく、『障害を持った子ども』に焦点をあて、子どもの持つ「障害/能力」と同時に「環境」「課題」をも考えていかなければなりません。この講習会は発達に障害を持った子どもとその家族が、地域社会の中で豊かに育まれそれぞれの願いを実現する『輝かしい未来に向かった新しい講習会』です。障害を持ったこどもや家族、そして支援する
ST の皆さんにとって、必ず役立つ活動ができると確信しています。
◎内 容:『様々な訓練法中心主義からこども・家族中心療育への進化』・「プレスピーチの評価と治療」の基本概念・発達障害児のコミュニケーション障害学・正常感覚運動行動発達の基本概念及び治療への応用・発達理論・早産未熟児の発達とその療育・乳幼児の姿勢運動行動の正常発達・脳性まひ児の神経行動障害・正常摂食機能の発達運動学的分析・摂食機能を中心とした正常口腔顔面運動発達・脳性まひ児の口腔顔面運動機能障害・評価と治療プログラムの立案の基本概念と実際・摂食指導の実際(実技指導:口腔のコントロール・食事姿勢・哺乳瓶、スプーン、コップ、ストローからの飲み方・スプーンでの食事・咀嚼パターンの促通・鼻腔栄養児に対する口腔摂食プログラム)・家族支援協力体制の確立・チームワーク論・改良椅子、改良器具及び自助具について・症例検討:デモンストレーション・実習
◎日 程:[T期]2004年 9月17日(金)〜 23日(木)
[U期]2004年 11月 3日(水)〜 7日(日) ※全16日間
[V期]2005年 3月18日(金)〜 21日(月)
※全期 初日17:00開始、最終日12:00終了
◎講 師:今川 忠男先生(旭川児童院 理学療法士)
◎資 格:言語聴覚士〈20名〉(脳性まひ児療育の臨床経験を有し、担当児の摂食指導場面をVTR提示できる方で全日
参加可能な方)
◎会 場:江津湖療育園(熊本市画図町重富575)
◎費 用:90,000円(T期・U期・V期を通した費用です)
◎問い合わせ先:※電話でのお問い合わせはご遠慮ください。
〒862-0947 熊本市画図町重富575
江津湖療育園 言語聴覚士 本村富士子
FAX 096-370-0503
E-mail: e-com.r@abeam.ocn.ne.jp
◎後 援:江津湖療育園、芦北学園発達医療センター
◎締 切:2004年7月23日(金) 必着
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受 講 申 込 書 |
『STを対象とした「発達障害児と家族のための新しい療育」講習会』
[T期]2004年 9月17日(金)〜 23日(木)
[U期]2004年 11月 3日(水)〜 7日(日)
[V期]2005年 3月18日(金)〜 21日(月)
◎氏名(ふりがな): (男・女)[ 才]
◎言語聴覚士としての経験年数: 年
◎摂食指導の経験年数: 年
◎勤務先名:
【勤務先住所】〒
TEL: FAX:
【連絡先住所】〒
TEL: FAX:
※勤務先と異なる場合のみお書き下さい。
◎受講希望理由(具体的に)
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| 第1回 ディサースリア治療セミナー in 北海道 |
●主 催:ディサースリア臨床研究会
●日 時:平成16年12月11-12日
●会 場:北海道医療大学サテライトキャンパス講義室B
住所:札幌市中央区北4条西6丁目毎日札幌会館6F
電話:011−223−0205
交通の便:JR札幌駅下車 徒歩5分
●講 師:西尾正輝(国際医療福祉大学) 中山剛志(北海道医療大学)
●参加費:15000円
●定 員:45名(定員になり次第,締め切ります)
●申込方法:氏名,所属,職種,連絡先住所,Tel,FAXを明記のうえ下記に郵便でお申込みください.その際,住所,氏名を明記し80円切手を貼った返信用封筒を同封してください.なお,第1回治療セミナー申し込み,と必ず明記してください.案内書をお送り致します.
●申込先:〒190-0001 東京都立川市若葉町3-54-5医療法人社団新緑会 立川若葉町脳神経外科 多辺田昌寿
電話:042(535)8711 E−mail:st963@v003.vaio.ne.jp
●予定表(一部変更が生じることがあります)
初日 13:30〜14:30 治療総論
14:45〜16:45 呼吸・発声機能へのアプローチ
2日目
9:30〜11:30 顔面・舌へのアプローチ
13:00〜14:30 発話速度の調節法
14:45〜16:20 タイプごとの治療ガイドラインと症例
16:20〜16:35 質疑応答ほか |
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第5回 和歌山嚥下食研究会
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◆日 時 : 平成16年5月30日(日曜日) 受け付け:午前9時30分より 講演:午前10時
〜 午後1時30分
◆場 所 : 和歌山中央コミュニティーセンター 1階多目的ホール
和歌山市三沢町1丁目2番地 Tel: 073−402−2678
◆ 講演 T 「高齢者ソフト食」について 〜 さよなら刻み食 〜
講師 ひむか苑 栄養管理室長 黒田 留美子先生
講演 U 「増粘剤について」 〜 増粘剤開発の経緯と主成分の違いによる特性
〜
講師 フードケアK・K 竹内 豊先生
◆定員 150名(定員になり次第締めきり終了させていただきます)
◆教材費 1000 円 ( 当日会場にて集めさせて頂きます )
◆参加申し込み方法
施設名,職種,氏 名をご記入の上,メールにてお申込ください.
申込先メールアドレス shinju@plala.to
■研修会に関するお問合せはshinju@plala.toへお願いします. |
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脳外科看護セミナー
急性期のステージにある
重症脳卒中・頭部外傷患者への口腔ケア・経口摂取の進め方 |
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指導講師 |
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高畠 英昭:
金子 淳子: |
佐世保市立総合病院 脳神経外科 医長 佐世保市立総合病院
病棟師長 |
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| ◆ |
開催日程 |
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福岡地区:
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平成16年5月22日(土)10:30〜16:00 |
| 大阪地区 |
平成16年6月19日(土)10:30〜16:00
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| ◆ |
特色 |
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(1)入院時昏睡状態の患者でも,退院までに3食経口摂取できるようになる。 (2)急性期のステージに合った経口摂取の進め方を解説!! |
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ねらい |
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近年,経口摂取の重要性が問われるようになり,急性期病棟においても発症早期から摂食・嚥下リハビリテーションの実践に強い関心が集まっています。しかし,これまでの摂食・嚥下リハビリテーションの手法は,回復期以降の患者を対象としたものが多く,急性期の患者には活用しにくいという声は多いようです。 本セミナーでは,急性期の患者の病態や特性を考慮し,急性期病棟における口腔ケア・経口摂取の考え方・進め方を紹介します。患者に合った手法で実践すれば,退院前にはほとんどの患者が3食経口摂取が可能です。その根拠と具体策を教授します。 |
| ◆ |
プログラム |
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1.急性期における口腔ケア・経口摂取の考え方
2.急性期で実践できる効果的な経口摂取訓練の進め方
3.チーム体制とリスクマネジメントの進め方
4.まとめ・質疑応答
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嚥下障害支援サイトSwallow主催
2004年 第3回福岡嚥下セミナー
「演習で理解する嚥下障害へのアプローチ」 |
毎年恒例の福岡嚥下セミナー「演習で理解する嚥下障害へのアプローチ」の開催日程が決定しました.
今回は,新たに腹臥位療法についても取り上げる予定です.これから嚥下障害に取り組もうという方,更なるスキルアップをという方のご参加をお待ちしています.
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| ■日時 |
平成16年7月10日(土)14:00〜18:00
11日(日) 9:30〜18:15
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| ■会場 |
福岡センタービル10F
福岡市博多区博多駅前2丁目2番1号 Tel
092-441-3767
(JR博多駅前徒歩3分,朝日ビルと福岡シティー銀行(本店)との間) |
| ■対象 : 嚥下障害に関連にある職種の方ならどなたでも受講可能です. |
| ■定員 : 120名(先着順) |
| ■主催 : 摂食機能研究会 (代表:山部一実) |
| ■内容 |
7月10日(土)
◇オリエンテーション (14:00〜14:15)
◇嚥下障害の基礎知識 (14:15〜15:15)
◇嚥下障害の病態 (15:15〜16:15)・・・嚥下障害の診方
休憩 (16:15〜16:30)
◇口腔ケア (16:30〜17:30)
◇質疑応答 (17:30〜18:00)
7月11日(日)
◇嚥下障害の評価 (9:30〜11:00)・・・臨床的評価方法について
休憩 (11:00〜11:15)
◇嚥下食と食事介助 (11:15〜12:30)・・・実習で体験
◇腹臥位療法 (13:30〜15:30)・・・講演
◇質疑応答 (15:30〜16:00)
休憩 (16:00〜16:15)
◇腹臥位療法<実技直伝演習セミナー> (16:15〜18:15) 希望者のみ
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| ■講師 |
山部 一実(山部歯科医院・摂食機能研究会 歯科医師)
有働 尚子(VITA臨床生命学研究所所長 医師)
尾形由美子(歯科衛生士・介護支援専門員指導員・日本音楽療法学会認定音楽療法士 他) |
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| 那須呼吸リハビリテーション研究会第1回研修会 |
【主 催】 那須呼吸リハビリテーション研究会
【日 時】 平成16年2月28日(土),29日(日) 1泊2日宿泊研修
【開催場所】 ふれあいの丘 シャトーエスポワール(栃木県大田原市福原1411-22)
【受 講 生】 PT,OT,ST 100名
【受 講 料】 2万円 (資料・宿泊費・懇親会費・食事代全て含む)
【講義内容】 @呼吸・循環器疾患における病態生理
(樋渡正夫:国際医療福祉病院リハビリテーション部部長)
A内部疾患患者におけるリハビリテーション
(丸山仁司:国際医療福祉大学理学療法学科教授)
B急性期・慢性期の呼吸理学療法
(佐野裕子:山王リハビリテーション室室長)
C神経筋疾患患者に対する呼吸管理
(大高洋平:慶應大学リハビリテーション医学教室)
D慢性肺疾患患者における在宅呼吸管理とADL
(北川知佳:田上病院リハビリテーション科主任)
E摂食嚥下障害患者に対するリハビリテーション
(堀口利之:北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学教授)
F呼吸理学療法評価と手技の実技
(佐野裕子,他10名の理学療法士)
【応募方法】 メールもしくは往復葉書に@氏名A職種B経験年数C所属先を
記入してお送りください
【申し込み期限】 平成16年 2月7日(土)まで
【応募先・問い合せ先】 那須呼吸リハビリテーション研究会事務局
〒329-2763 栃木県那須郡西那須野町井口537-3
国際医療福祉病院リハビリテーション科 森沢 知之
TEL 0287-39-3060 Mail morisawa@iuhw.ac.jp
http://www.dysarthrias.com/dysarthria6Feb.htm
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| 第11回長崎県作業療法学会 |
◆日 時 : 平成16年3月28日(日) 9:30〜受付開始
◆場 所 : ながさき看護センター 諫早市永昌町23番6号
◆特別講演 : 東嶋美佐子氏(川崎医療福祉大学) 「摂食・嚥下障害の評価と治療」
◆内 容 :
・一般演題
・トピック 「生涯教育制度の説明と移行手続きについて」
・特別講演
・長崎県作業療法士会定期総会
◆参加費 : 会員 1.000円(学会参加費のみ、弁当代別途)
◆参加者受付
下記申込用紙にご記入の上、FaxまたはE-mailにて申し込んでください。
◆受付期間◇
平成16年2月11日〜3月10日水曜日まで
◆受付
県立大村病院 本村幸永 Tel 0957-53-3103 Fax 0957-52-2041
E-mail : y-motomura@ma.pref.nagasaki.jp
http://www1.bbiq.jp/nagasaki_ot/fn_new.htm |
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アセスメント・生活パターンを重要視した援助・ケア計画
高次脳機能障害の回復を促す効果的なケアと援助
〜急性期・回復期の根拠にもとづいた生活援助技術のアセスメントと援助〜 |
◆ 指導講師
小山珠美氏: 神奈川リハビリテーション病院 看護師長
尾形由美子氏: 七沢リハビリテーション病院脳血管センター 看護副部長
◆ 開催日程 : 平成16年11月27日(土)10:00〜17:00
◆会 場 : 東京JJホール(廣瀬お茶の水ビル3階 日総研専用研修室)
東京都千代田区神田駿河台2−1−47 TEL<03>5281−3721
◆ 参加料 : 19,000円(1名につき・消費税5%込)・・・昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください
※日総研会員制情報誌の年間購読者は3,000円off。
◆ プログラム
1.高次脳機能障害の概要と全体像
1)高次脳の働き
2)脳のしくみと働き
3)情報の入力・出力系と高次脳との関係
2.高次脳機能障害のメカニズムと基本的症状の理解・ケアのポイント
1)失語症
2)失行
3)注意障害
4)半側空間無視
5)身体失認・病態失認
6)前頭葉症状
7)記憶障害
8)遂行機能障害
9)痴呆
3.高次脳機能障害の急性期・回復期の看護
1)急性期・回復期の過程におけるアセスメントと看護援助
(1)健康レベルに応じた回復過程へのアプローチ
(2)廃用症候群の予防とリスク管理
(3)ストレスを高めない看護・援助のポイントと方法
(4)患者・家族への指導
2)日常生活におけるアプローチ
(1)失語症患者との意思疎通と援助
(2)食事と排泄の援助
4.高次脳機能障害者の摂食・嚥下障害へのアプローチ
1)アセスメントとアプローチの概要
2)口腔ケア・口腔リハビリのポイント
3)経管栄養から経口摂取を可能にするトータルアプローチ
5.まとめ・質疑応答
http://www.nissoken.com/s/10154-6/index.html |
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第1348回チーム医療セミナー 食事困難者・嚥下障害へのアプローチ
〜 口腔機能・咀嚼回復支援 〜 |
■日時/平成16年2月29日(日)9:30〜16:30
■会場/チーム医療研修室(東京都豊島区)
■講師/黒岩 恭子(村田歯科医院 院長)
■プログラム
・口腔機能・咀嚼の回復支援
口腔の汚れをとるのに有効な「くるリーナブラシ」を使ったケアを
ビデオで見ていただき、その具体的な方法や成果についてお話します。
・実習「食事困難者の理解と自己生活訓練について」
くるリーナブラシを使った実習などを、ご参加者相互で疑似体験していただきます。
・食事困難者・嚥下障害の理解と取り組み
・口腔機能を引きだすリハビリテーションと残存機能からみた食形態
・食介護の自立支援へのアプローチ
■申込み・問い合わせ先
チーム医療(電話受付は月〜金曜日の9:30から17:30におこなっています)
〒170‐0005 東京都豊島区南大塚2‐42‐1 折原ビル
TEL.03‐3945‐0771/FAX.03‐3945‐0355
URL.http://www.iryo.co.jp/
■参 加 費
1名 22,050円(資料代・消費税込)
但し3名以上同時申込、当社セミナー会員、及び
各都道府県栄養士会会員の方は、19,950円(資料代・消費税込
http://www.iryo.co.jp/teamiryo/NS_SEM/naiyo/1348.htm |
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| 第2回香川県摂食・嚥下障害研究会 |
◆期 日 :平成14年8月10日(日)
◆時 間 :13:30〜16:05(受付開始:13:00〜)
◆場 所 :香川県社会福祉総合センター
◆会 費 :500円(患者様及びご家族の方のみ無料)
◆プログラム:
13:30〜 開会の挨拶
13:40〜14:30 ミニレクチャー
1.嚥下のしくみと障害への対策
さぬき市民病院 リハビリテ?ション科 名出美紀
2.嚥下障害の治療の実際
国立療養所大島青松園 内科医長 市原新一郎
14:30〜14:40 休憩・アンケート説明
14:40〜16:00 <特別講演>
座長:蓮井歯科・ファミリ-クリニック院長 蓮井義則
「口」ーこの生きる証なるもの
伊予歯科医師会 「口から食べたい」講演会実行委員長
升田歯科医院 院長 升田勝喜 先生
16:00〜 閉会の挨拶
http://members.at.infoseek.co.jp/kagawads/kouenkai220030810.html |
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